





オモロ!
と、言うことで、
ミッキーローク最高!
それは
映画「レスラー」のお話なんですが、
いやー、面白かった!!
でも、
すべての人が面白いかどうかと言えば、
微妙!!!
僕は面白かった訳です。
主人公のアンディという中年レスラーは、
過去に栄光を持ってる落ちぶれた男なんですが、
ソレをミッキーロークが演じていた訳です。
ハマリ過ぎ!

はまってるねぇ~
そして、
リアルファイト!
ハードコア!
ハードボイルド!
ミッキーローク頑張りすぎ!

そして、哀愁ありすぎ!

哀愁の塊
内容はいつも通り割愛させて頂きますが、
この映画の最高の台詞を紹介したい!
どうしても!
それは、
「俺にとって痛いのは外の現実のほうだ。」
という台詞です。
ベタと言えばベタな台詞なんですが、
映画の雰囲気と、内容がビッシリと
ミッチリと詰まった台詞なんです!!
そして、
「あそこが俺の場所だ」
と言う台詞に続くわけです。
あ~、涙!
泣けるわ!
おしまい
泣けるわ~