





マンガが欲しい!
って前に、読みたいマンガがこの国には多すぎて困っちゃいますね。
いや、そんな国に生まれて本当に良かったです!
でも、
ウチには本棚がなくてですね、
マンガをいっぱい買いたくてもどこに置こうかなーと考えてしまうのです。
「読みたいんだから買っちゃえ」
ってのもアリなんですが
もうそんな気持ちで買ってしまったマンガが床に溢れているわけで。
「マンガ喫茶で読んじゃえ」
ってのもアリなんですが
好きなマンガは自分で持っておきたい性格なわけで。
困ってしまっているわけです。
電動ドリルを使えちゃうわたしなんかは
いっそのこと作ってしまおうかと思うのですが、
ホームセンターで買った方が早いんじゃないか。とか、
そもそも、
せっかく掃除の本読んだばっかりなのに、
ウチにモノを増やしてどーする!
となかなか決められない私です。
最近読んでるマンガ
「僕らがいた」ってゆう少女マンガ。
某古本屋で立ち読み中なのですが
続きがとっても気になるところで本が売られておりません。
人気のマンガらしいですね。
はたまた私がしょっちゅう読みに来るので隠されてしまったのでしょうか。
そんなわけない・・・・・ですよね?
「イキガミ」も今読んでます。
あらすじは
「国家繁栄維持法」。この法律は国民に「生命の価値」を再認識させることで国を豊かにすることを目的とし、その手段として若者たちを対象にしたある通知を出している。その通知とは「逝紙(いきがみ)」と呼ばれる死亡予告証である。 およそ1000分の1の確率で選ばれた者は、紙を貰ってから24時間後には死んでしまう。
この物語は死の命令を受けた者たちの残された運命を描くドラマ。なんですよ。
おもろいですよ。
映画化もされるそうで。
きっと観に行きますね。わたし。
松田翔太が主役ですって。

わたしはどちらかとゆうと龍平派です