





どうも、榎木津です。
毎回思うことですが、
原作読んでから観る映画は
おもしろさ80%OFFですね。
糖質80%OFFはチューハイ党にオススメですね。
姑獲鳥の夏の映画も
嫌な予感通り、もろに80%OFFですわ。
そもそもこの原作は、
個性が強くて万人受けはしないだろうし、
キャラクターの魅力と
世界観の奥行きが面白い本。
と思っとります。
ミステリー!
トリック!
とかいう感じじゃないんです!
なのに、映画ときたら、
やたら怖がらせようとする音楽や、
変なスポットライトをやたらと使って、
「今僕ら映画作ってます」みたいな感じで
世界観どころか、カメラの手前側のスタッフの動きが見えるし
「意味ありげ」みたいな、ムダに長い映像で間延びしてるし、
「眩暈坂」がめちゃくちゃ短いし。
もー!
くやしいです!

20点/100点
でも映画の京極堂の家は
作者夏彦の家らしいぞ!
めまい坂
デコボコすぎ!
キャストは、そこそこに合っていると思うんだけどね。阿部寛→榎木津とか。
今年公開予定のもうりょうのはこは、
監督変わっているよ。
うぶめみたいにガッカリではないといいけれど。
しかし、関君が椎名キッペイなのは個人的に違和感…
What a lovely day for a 2052942! SCK was here
I'll gear this review to 2 types of people: current Zune owners who are considering an upgrade, and people trying to decide between a Zune and an iPod. (There are other players worth considering out there, like the Sony Walkman X, but I hope this gives you enough info to make an informed decision of the Zune vs players other than the iPod line as well 90ps805.)